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Mr.カードローン プレミアムコース お金借りれる?

Mr.カードローン プレミアムコース お金借りれる?即日融資ができて、なおかつ金利も安いキャッシングといえばMr.カードローン プレミアムコースが素晴らしい出来だと思います。

 

Mr.カードローン プレミアムコースは住信SBIネット銀行が運営しているものであり、

 

何と言っても金利については最低1.990% 〜 最高7.990%トドの消費者金融やカードローンと比べても格安の金利であるといえるでしょう。

 

それほどの金利のカードローンですので、当然人気も高く、各種のカードローンのランキングでも1位になっていたりすることもあります。

 

申し込みも、インターネットで簡単にできるものでありますから、いつでも簡単に申請ができるような点も十分な魅力であるものと同時に

 

300万円を超えない額であるのなら、収入証明書も不要ですので、かなり新生面でも楽にできるのが魅力でもあります。

 

最大で1000万円までお金を借りれるのも大きな魅力です。

 

ただ、これだけ条件のいいキャッシングですから、審査面については厳しいところもあったりしますし

 

カードローンのご利用にあたっては、住信SBIネット銀行の代表口座開設が必要な面もあります。

 

ですが、それらのようなデメリットを打ち消すほど条件も良く即日融資もできるキャッシングであるのが、このカードローンの大きな魅力なのです。

 

Mrカードローンの在籍確認は勤務先連絡ある?

 

クレジットカードやカードローンの申し込みで気になるのが「在籍確認」です。在籍確認は申込書に記入された勤務先に、本当に勤めているかどうか確認するための作業です。

 

中には過去に勤めていた会社、全く関係ない会社を書いて申し込みをしてしまう人がいます。クレジットカードやカードローンは安定した収入がある人しか契約することができませんので、このように働いていることがわからないような人は持つことができないのです。住信ネット銀行のMrカードローンも在籍確認を行っていますので、勤務先に電話確認があります。

 

在籍確認はどのようなことを聞かれるのでしょうか。本人がいて電話を取った場合と、本人がいなかった場合でわかれます。本人がいた場合は取り次いでもらって本人と話をします。電話をかけてきた時点では「住信ネット銀行」と名乗ることはなく個人名でかけてきてくれますので、取り次いだ人にはどのような要件なのかわかることはないでしょう。

 

ただし本人が出た場合は本人確認のために生年月日や住所を伝えなくてはならないことがあります。この場合その会話内容を聞いていた人が何かの審査だと勘づく可能性はゼロではありません。本人確認が取れれば在籍確認終了です。1分もしないうちに確認作業は完了するでしょう。

 

本人がいなかった場合は、「ただいま席を外している」、「本日お休みです」などのような応答を受けることになります。席を外しているだけであればその日勤めていることがわかりますので、在籍確認は完了します。お休みの場合は次の出社日を聞くことがあります。数日以内であれば問題ありませんが、いつになるのか不明だったりかなり先の場合は「休職」として扱われることがあります。休職中は無職と同じような扱いになってしまいますので、この場合は契約することができません。復職してから再度申し込みを行いましょう。在籍確認は本人がいなくても確認が完了しますので、可能であれば不在時のほうが同僚にバレるリスクは低くなります。

 

また、Mrカードローンでは契約時だけでなく、増額申請をしたときにも在籍確認を取ることがあります。増額申請は自分から行うことができず、通知が届いた場合のみ申し込みが可能です。

 

増額することによって金利が有利な条件になることもありますので、通知が届いた人はなるべく手続きを行ったほうがお得な金利で借り入れができるようになるでしょう。Mrカードローンは300万円以上の限度額にならない限り、原則として収入証明書は不要となっています。収入証明書が必要になった場合でも、スマートフォンのアプリやパソコンから簡単に送信することができます。増額の時に気を付けておきたいのが登録している個人情報です。手続きを開始する前に必ず最新のデータか確認しましょう。特に会社の電話番号が違っていると在籍確認を取ることができなくなり、手続きの途中で修正をしても審査完了まで追加融資を受けることができなくなります。

 

 

Mrカードローンの審査基準 どうしても審査落ちしたくない

 

住信ネット銀行が提供しているMrカードローンは、審査通過率はそれほど低くありません。それは2つの理由があります。まず1つが住信ネット銀行がインターネット専業の金融機関だからです。実店舗を持っていないため、経営資源の多くをローン商品などの商品へ投資することが可能です。そのため実店舗を持っていて経費が掛かってしまう金融機関と比較すると、リスクの高い人への融資も可能なのです。もう1つの理由が2つの保証会社を用意していることです。Mrカードローンはプロミスで知られているSMBCコンシューマーファイナンスと住信ネット銀カードのいずれかの保証を得ることができれば契約することが可能です。

 

安定した収入があり、他社に借金がない人であれば契約できる可能性は高いでしょう。しかし他社に借り入れがあったとしても契約することは可能です。審査に落ちたくない場合はいくつか注意点があります。まず申込書に嘘を記入するのは絶対にやめましょう。特に他社に借り入れがある人は借り入れ件数や金額をごまかしたくなることがあります。

 

しかし審査で信用情報を確認すれば、すべて正確な情報が金融機関に伝わることになります。もし申込内容と大きな相違があれば、嘘をつく人、借金の管理ができていない人と思われてしまいます。嘘をつく人にお金を貸したくないのは個人も会社も一緒ですので、嘘は絶対についてはいけません。また、もし現在他社への支払いが遅延している場合、先に解消してから申し込みをしましょう。延滞は信用情報に記録されることになりますが、多少遅れている程度であれば審査に影響が出ることはありますが、厳しい判断にならないこともあります。ただし現在進行形の延滞があれば話は別です。すでに支払いができなくなっている状態だと判断されますので、新規契約は難しいでしょう。こうした現象は住信ネット銀行だけでなく、他の金融機関のカードローンやクレジットカードでも同様です。

 

Mrカードローンには2つのコースが用意されていますので、信用力がそれほど高くない場合はスタンダードコースになることがあります。スタンダードコースは金利が高く設定されてしまいます。Mrカードローンの申し込みをする人の多くは、その驚くほど低い金利に惹かれているケースが多いので、もしスタンダードコースになった場合は、そのときに契約するかどうか判断しましょう。

 

Mrカードローンの契約には住信ネット銀行の口座が必要です。ローンの申し込みと同時に口座開設することも可能ですが、実はすでに預金口座を持って取引実績があったほうが審査通過率が高くなります。そればかりか最短即日融資ができるようになりますので、住信ネット銀行で借り入れをしたいと思っている人は、早いうちに口座開設だけでも済ませておき、取引実績を作っておくと良いでしょう。特に給料の支払い口座として登録しておくと金融機関がお金の流れを知ることができますので、審査通過率が高くなることがあります。

 

 

Mrカードローンは主婦、学生でも借りれる?

 

主婦や学生でもお金が必要になることがありますが、できることなら低金利のローンで借りたくなるものです。しかしMrカードローンは主婦や学生にとっては少しハードルが高いカードローンです。まず「専業」主婦の場合、配偶者が高給取りでも契約することはできません。申込者本人に安定した収入があることが絶対条件なのです。金融機関によっては配偶者の所得と合算して申し込みができる「配偶者貸付」を利用できる会社もあります。専業主婦の人はそういった金融機関に申し込みをしたほうが良いでしょう。アルバイトやパートをしている兼業主婦の場合、Mrカードローンへの申し込みは可能です。しかし2つあるコースのうち、スタンダードコースになる確率が高くなります。どちらのコースを適用するかは金融機関の判断次第ですが、低金利が売りのプレミアムコースは、リスクの低い人しか契約することができないのです。

 

アルバイトやパートをしている人が申し込めるのであれば学生でも契約できそうですが、実は「学生」という属性は強制的に契約不可になります。他の金融機関のローンを当たるようにしましょう。20歳以上で社会人として働いている人であれば契約することは可能です。就職をしてから挑戦するようにしましょう。

 

スタンダードコースは金利がそれほど低くはありません。もし主婦の人で契約できるけれどスタンダードコースになってしまった場合、もし借りたお金の使い道が決まっているのであれば多目的ローンなど別の商品へ申し込みをしてみるのもよいかもしれません。そちらはカードローンのように好きな時に借り入れができる利便性はありませんが、金利が低く設定されています。随時返済も手数料無料で利用することができますので、利息負担を抑えたい場合にも適しています。

 

Mrカードローンのプレミアムコースは金利が0.99%〜7.99%とかなり低い設定となっています。最大金利が低いところに特徴があり、プレミアムコースにさえなってしまえば少額の融資でも良い条件で借りることができます。例えば消費者金融で50万円借りる場合、18%の金利になることが多いわけですから、金利が半分以下というのは負担も半分以下ということになります。金利が低いローンは決して審査は優しくはありません。リスクの低い顧客にしか貸し出しをしないわけですので、低金利のローンを組むためにはそれなりに信用情報をクリアにし、信用力を高めていく必要があります。

 

主婦や学生という属性は信用力が高くありません。他の金融機関でも金利が高くなってしまったり、希望する限度額を借りることができないこともあります。信用力を高くするためには属性を変えたり、年収をアップさせていく必要があります。兼業主婦の人でさまざまな収入がある人は、主婦ではなく自営業者として申し込みをするのも良いかもしれません。Mrカードローンは自営業者でも契約することができ、主婦での申し込みと比較すればプレミアムコースになる可能性が高くなります。

 

 

Mrカードローンの審査口コミ 申し込み前に知っておきたい

 

Mrカードローンの申し込みを行ったは今から7年近く前です。と言っても当時はMrカードローンという名前の商品ではなかったと記憶しています。いつの間にか名称が変更されていました。当時契約したときの保証会社はオリックスクレジットでした。現在はSMBCコンシューマーファイナンスと住信ネット銀カードが保証会社となっており、プレミアムコースはオリックスクレジットの時代よりもさらに金利が低くなりました。

 

オリックスクレジットからSMBCコンシューマーファイナンスの保証に切り替えることが可能でしたが、低金利なので申し込みを控えていました。しかし先日申し込みをしたところ、無事に審査に通り、さらに増額することもできました。切り替えの時にも通常通り申し込みや在籍確認などの審査がありました。1つ失敗してしまったことがあります。長い間利用をしていたため、登録されているデータが古いままで、会社の電話番号が以前のままになっていたのです。在籍確認の電話がなかなか来なかったので確認してみたときに気づきました。

 

急いで直したのですが、不安だったためコールセンターに連絡をいれたところ、申込時のデータで審査が行われるため、あとから修正しても正しいデータに置き換わらないと言われました。在籍確認が取れなかったことによって、現在使えていたカードローンも一時的にストップしてしまいました。その後審査が通ったときに復活しましたが、手続きに時間がかかったこともあって2週間近くかかってしまいました。

 

切り替え手続きを行ったとき、実は他社にもいくつか借り入れがあり、審査が大変不安でした。他社で200万円以上の借入残高があったのですが、それでもプレミアムコースでの契約となったのは驚きました。

 

実は何度か支払いに遅れてしまったこともあったので、本音でいえば審査に通る期待は全くありませんでした。ただ申し込みをする数か月前から他社での返済も積極的に行うようにし、延滞をしないように注意していたのが影響したのかもしれません。契約金利は7.99%ですが、SBI証券にも口座があったため、さらに0.5%低くなり7.49%で借り入れができています。

 

Mrカードローンは最短即日で融資も可能とされています。実際に仮審査の結果はすごく早かったです。申し込みをして1時間以内には結果がメールで届いていました。広告では最短1時間とされていましたので、それよりも早い結果通知でした。しかしそこからが長かったのです。新規での申し込みをする場合も申込内容に違いがあると審査にとても時間がかかってしまうので気を付けなくてはなりません。たまたま申し込みをしたのがゴールデンウィーク前だったのもいけなかったのかもしれません。こうした大型連休前では申し込みが殺到するため、審査に時間がかかることがあるそうです。最終結果的には満足していますが、待っている時間が長すぎたので、そこが早くなればもっとよかったなと思いました。

 

 

Mrカードローンでお金の借り換えは可能?

 

Mrカードローンは住信ネット銀行が提供しているカードローンです。住信ネット銀行はインターネット専業の銀行のため、ATMネットワークや実際の店舗は持っていません。しかしその分の経営資源をこうした金融商品に回すことができるため、Mrカードローンは他の金融機関と比較しても圧倒的に低い金利で契約することが可能です。

 

Mrカードローンには2つのコースがあります。スタンダードコースとプレミアムコースという名称で提供されています。プレミアムコースは審査がやや厳しくなっていますが、金利が0.99%〜7.99%と低く、住宅ローンの利用やSBIネット証券の口座を持っていたり、SBIカードの引き落とし口座として住信ネット銀行の口座を登録することで、契約時の金利をさらに引き下げることができます。

 

Mrカードローンのプレミアムコースであれば、借り換え先としての金利は十分に低く効果を期待することができるでしょう。また、限度額は最大で1200万円となっていますので、複数の借り入れをまとめるだけのスペックもあります。申し込みの結果スタンダードコースとなった場合は、金利が8.39%〜14.79%の間で決定されます。コースがどちらになったか分かった時点で申し込みを取り下げることもできますので、条件を聞いて納得できなければ契約しなくても問題ありません。契約には保証会社の保証を得る必要がありますが、MrカードローンにはSMBCコンシューマーファイナンスと、住信ネット銀カードの2社があります。複数の会社が保証会社として選択できると審査通過率は高くなります。

 

以前はオリックスクレジットが保証会社となっていましたが、現在は外れています。商品決定後はコースを切り替えることができませんので、長く利用していてもスタンダードコースからプレミアムコースになることはありません。プレミアムコースを希望していた場合は申し込みを取り下げ、信用力を付けてから再度申し込みをすると良いでしょう。

 

住信ネット銀行は銀行ですので、総量規制の対象にはなっていません。そのため信用さえあれば年収が低くても高い限度額を設定してもらうことも可能です。限度額が300万円以上になると収入証明書の提出が必要になります。証明書はアプリなどから簡単に送信することができます。もしすでに住信ネット銀行の口座を持っているのであれば、即日で利用を開始することも可能ですが、審査には時間がかかることが多いため、あまり即日で利用できるようになることはありません。2,3日程度はかかると思っておきましょう。

 

銀行口座を持っていない人は口座開設が必要になります。ローンの申し込みと同時に口座開設をすることが可能ですが、キャッシュカードやパスワードカードなどの発行で時間がかかりますので、こちらの場合は1週間近く見ておいたほうが良いです。Mrカードローンはおまとめローンではありませんので、契約をしてから利用状況が良好であれば、限度額アップや金利の引き下げのお知らせが届くことがあります。申し込みに期限がありますので、希望する場合は早めに申し出を行いましょう。